内川は悪くない



神谷まゆの処女宮 レビューに満たない感想 

2012/07/04 10:45
久しぶりにエロ系の話題。
最近、年間に一度あるかってぐらい、どうしても気になっていたAV女優がいた。
それは神谷まゆだ。7月6日にデビューする新人である。レーベルはhmpから。

神谷まゆ処女宮

単刀直入にデビュー作品「処女宮 ~natural~ 神谷まゆ」の感想を書くと、
「まあ驚くようなことは何も起きなかったな・・・」
ということだ。
驚くようなことは何も起きない。
有名メーカーから年間で400人の単体女優がデビューするとして、390人ぐらいに共通するようなよくあるデビュー作品に仕上がっている。
でも、残念な気はない。なぜならかわいいから。
「こんなかわいい子が」って感覚は、400人の単体女優がデビューするとしてもそうそう無いもの。

ブログを読むと、詳しい経緯は書かれていないのだが「紹介」でこの世界に入ったと書かれていた。
彼女からバカな印象は感じられないし、そこそこ真剣に考えてのことだろう。
2作目は「Hello♪ こんにちはカミマユです。 神谷まゆ」らしい
はっきり申し上げて、ここからが本番だと思ってる。

まあ正直こんなのごくたまにある性衝動だけど、だいたい時間が経ったら「あの時のワクワク感はどこへ?」ってことが多々ある。
裏ジャケとかサンプルだけしかチェックしないようなね。
神谷まゆもそうなる気はすごくするな。

やっぱりAV女優って、なんだかんだで演技の上手い女優が売れる。
「セックスしてるだけなのに女優って(笑)」って思ってた時もあったけど、なんだかんだで演技。
ただ穴に棒を入れて動いてるだけだったら、どんなに可愛くても飽きるもの。
そこを超えて欲しい。

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